楽譜
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ウォルフォルト(フランツ)
Franz Wohlfahrtの編纂したヴィオラの教本です。
オーケストラ スタディ
Orchestral excerpts、有名な交響曲の難しい箇所、色々な意味で有名なフレーズが集められています。オーケストラ団員のオーディション等でよく課題として出されます。
カイザー(ハインリッヒ)
Heinrich Ernst Kayser (1815-1888) の編纂したヴァイオリン教本です。
ギャヴィニエ(ピエール)(ガヴィニエ)
ピエール・ギャヴィニエ(ガヴィニエ) PIERRE GAVINIES(1728-1800)の編集したヴィオラ教本です。
クロイツェル(ロドルフ)
Rodolphe Kreutzer (1776 - 1831)の編纂したヴィオラの教本です。クロイツェル はヴェルサイユ生まれのフランスの作曲家、ヴァイオリン奏者です。ベートーヴェンのヴァイオリンソナタ第9番を献呈されたことでも有名です。
シュラディエック(ハインリッヒ)
Henri Schradieck(1846 - 1918)の編纂したヴァイオリン教本です。ハインリッヒ・シュラディエックは父親にヴァイオリンを習った後、5歳で公式にヴァイオリン奏者としてデビューしています。13歳でブリュッセルのコンセルバトワールを首席で卒業した後、フェルディナンド・ダヴィッドに師事するためにライプツィヒに行きました。 その後ハンブルクフィルのコンサートマスター、アメリカ・シンシナティ音楽大学の教授を歴任しています。
セビシック
Otakar Sevcik (1852 - 1934)はチェコのヴァイオリン奏者で、ソリスト、アンサンブルプレーヤーとして知られていました 。彼はザルツブルグ 、ウィーン、プラハ、ハリコフ、キエフ、ロンドン、ボストン、シカゴ、ニューヨーク等世界中でヴァイオリン教師として有名だったようです。彼のヴァイオリンメソッドは主要な教授法として今でも重要です。
ドント(ヤコブ)
Jacob Dont (1815 - 1888) の作曲したヴィオラの教本です。こちらに無かった場合は無伴奏ヴィオラのドントの欄もご覧下さい。
パラシュコ(ヨハネス)
Johannes Palaschko (1877 - 1932)の編纂したヴィオラ教本です。
フィオリッロ(フェデリーゴ)
Federigo Fiorillo (1755-1823) の作曲したヴィオラ教本です。フィオリッロはブラウンシュワイクで生まれ、30才を過ぎてからロンドンへ行きサロモンカルテットのヴィオラ奏者となりました。ヴァイオリニスト、ヴィオリスト、作曲者として有名なフィオリッロは、今日では36のカプリース等で知られています。
ブルーニ(アントニオ・バルトロメオ)
Antonio-Bartolomeo Bruni (1757-1821)のヴィオラの教本です。
マザ(ジャック=フェレオル)
Jacques-Fereol Mazas (1792-1849) が編纂したヴィオラ教本をご紹介します。
曲集
副教材などに使えそうな企画ものの曲集です。